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番組紹介

FMいわき POWER PLAY

放送予定

月~日※詳しい時間は「番組表」でご確認ください。

番組内容

FMいわきがお勧めする楽曲をご紹介します。

 

 

2026年3月

木村世治「Coming Deeper」
<アーティストプロフィール>

(ZEPPET STORE)
自主制作でリリースしたCDをたまたま手にしたhideがZEPPET STOREを世に出す為に『LEMONeD』を立ち上げ、1996年9月シングル『声』でメジャーデビュー。
木村世治はVo&Gとメインソングライターを担当。
1999年にリリースしたアルバム『CLUTCH』がオリコンウィークリーチャートで8位になるなど精力的に活動の幅を広げるも2005年に解散。
木村の故郷福島県いわき市が東日本大震災の被害を受け復興支援活動をきっかけに初代ギタリスト五味誠を加え5人編成で再結成。
ソロアルバムも多数リリースしており、ソロライヴ活動や楽曲提供なども活発に行っている。

今年活動30周年をFMいわきでは、毎週金曜日放送中の「がちラジ!エンタ」第2金曜日担当パーソナリティーとして活躍中。

https://www.say-zee.net/

The Rusted Crown「メーデー」
<アーティストプロフィール>

大阪・寝屋川を拠点に活動するロックバンド、The Rusted Crown。
ギターサウンドを軸に、メロディとアンサンブルを重視した楽曲で、
オルタナティブ/インディーロックの流れを汲む音楽性を展開している。
感情を過剰に煽るのではなく、日常の中にある違和感や揺らぎ、言葉にならない感情をすくい取るような表現が持ち味。
シンプルでありながら奥行きのあるアレンジと、静と動を丁寧に描く構成で、楽曲ごとに確かな余韻を残す。
この曲では、周囲に気を配りながら日々をやり過ごす等身大の視点を描写。
理想と現実、理解と虚しさ、その狭間で揺れる感情を、静かな熱量を湛えたギターサウンドで鳴らしている。

https://therustedcrown.ryzm.jp/

OKAME「地球さん」
<アーティストプロフィール>

2024年解散したCHAIのフロントマンとして世界中のオーディエンスを魅了してきたMANA・KANAが2025年9月より始動させた新プロジェクト。これまでのバンドサウンドとは明確に一線を画す、ジャンルの枠を越えた新たな音楽性に挑戦するプロジェクトで、従来のロックバンドとは異なるアプローチによりMANA・KANAが培ってきた表現力とポップセンスを新しい文脈で再構築している。

「地球さん」は、何気ない日常の風景に目を向けながら、変わらない一日への感謝と平和を静かに描く一方で、年齢を重ねる実感や、若い頃に抱いた「空を飛びたい」「地球を外から見てみたい」という変わらぬ憧れも滲ませる。ささやかな生活と、心の奥に残る大きな夢とが並走する、穏やかで人間味のある歌。

https://www.instagram.com/okame_music/

 

過去のパワープレイ

2026年2月

中村千尋「引き金はアイス」
<アーティストプロフィール>

1988 年 6 月 15 日生、熊本県出身。
父親の影響で 13 歳の頃から作詞作曲を始め、高校卒業後上京。
2014 年夏、全国 17 か所にて路上ライブツアーを決行。
そのアクションがTwitter上でも話題となり、10 月 1st アルバム「どーも中村です。」で全国 CD デビュー。
2015 年 7 月 15 日、2nd アルバムを全国リリース、全国 47 都道府県ストリートライブを敢行し、渋谷クラブクアトロでのワンマンライブを開催。
2017 年、WEB CM 動画「カサネテク」が 1,000 万回再生を突破し、大きな話題となる。
2023 年、はじめて作詞・作曲・編曲までのすべてを自身が手掛けた 7thアルバム「私が作りました」をリリース。全国 8 箇所のツアーを敢行。

https://nakamura-chihiro.com/

常磐シーサイダーズ「day by day」
<アーティストプロフィール>

福島県いわき市にて、Vo.ダイスケワナゴー、Ag.SUZUKI”マリンタワー”KOU、Dr.MIKADA”アクアマリン”KEIZOのスリーピースバンドとして2022年に結成。
ライブでは、オリジナル曲や歌謡曲、ロック、ジブリなどアレンジの効いたカバー曲を演奏し好評を得る。
2024年には、Eg.ゲリラ神風が加入し4人体制となり、演奏に幅と厚みを増し、より一層楽しい!踊れるサウンドとなる。

バンドメンバーも中心を担う、いわき駅前サーキットフェス『いわきゲリゲ祭り』を毎年秋に開催し続けている。

いわき発、心と身体を踊らせる裏打ち系歌謡BAND!

オフィシャルHP

松室政哉「ふたりよがり feat.金木和也」
<アーティストプロフィール>

1990年1月4日生まれ、大阪府出身。
小学生の頃、カセットテープから流れたサザンオールスターズで身体中の全細胞が騒ぎ、独学で作曲を始める。
中学・高校時代にはバンド・シンガーソングライターとして、”TEEN’S MUSIC FESTIVAL” や” 閃光ライオット” などのコンテストで全国大会に出場。
現・所属事務所のオフィスオーガスタ“だけ”に送ったというデモテープで見出され、2017年11月1日に1st EP『毎秒、君に恋してる』でメジャーデビューすると、2nd EP「きっと愛は不公平」では全国50局以上の放送局でパワープレイを獲得し注目を集める。

2022年7月7日、テレビ朝日の木曜ドラマ『六本木クラス』の挿入歌「ゆけ。」を配信リリース。2023年11月、これまで自身がリスペクトするアーティストを迎えて不定期で開催してきた対バン企画“LABORATORY” から派生したコラボ楽曲企画をスタートし、BRADIO、The Songbards、矢井田 瞳、堂島孝平&岸本ゆめの、MORISAKI WINと、様々なアーティストとのコラボ楽曲を立て続けに配信リリースした。

圧倒的なメロディーセンスとまるで映画のワンシーンのような詞世界、そしてそれらを包み込む優しく儚い歌声は聴く者の心を掴んで離さない。
また、音楽活動と並行してコラムの連載や解説動画を公開するほどの映画フリークとしても知られ、映画人としてメディアに出演することも。

http://matsumuroseiya.com/

 

2026年1月

湯冷めラジオ「サリュ」
緋乃白によるソロプロジェクト。
内面に渦巻くあらゆる感情を源泉に、私たちが生きる世界を、共感や同感を求めない言葉をもって色彩豊かに音像化している。2022年10月結成。2022年12月にリリースした1stデジタルシングル「残照」は国内外で注目を集め、
2025年3月には中国ツアーを敢行し、各公演400人キャパがSOLD OUT。
同年5月、下北沢Sound Cruisingにて国内サーキットフェスへ初出演を果たす。新曲「サリュ」は、これまでのロックサウンド中心の作風から大きく舵を切り、
アコースティックサウンドを基調とした新境地の楽曲。
Naoki Kanekuraによる福島県いわき市・勿来海岸で収録された波の音などの環境音も使用。
生音と自然音が融合した、温もりと余白を感じさせる作品に仕上がった。ジャケットアートワークは、Instagramフォロワー約9万人を誇る
韓国の人気イラストレーター・9jeditが手がけている。https://yuzame-radio.jimdosite.com/
WHITE JAM「磁石」
<アーティストプロフィール>

SHIROSE、NIKKI、GASHIMAの3⼈によるシンガー・ソングライター・グループ。
R&Bをルーツとして、独⾃のポップセンスを融合させた⾳楽性が持ち味。
”WHITE JAM HOUSE”での共同⽣活の中で作曲活動を精⼒的に展開。
2014年メジャー・デビュー。
同年に発表された「ウソツキ」がiTunes総合チャートで1位を記録、
YouTubeなど動画サイトでも2,400万を超える再⽣回数を誇る。

2025年夏頃、SHIROSEのソロ名義で発表されていた「磁⽯」がSNSで突然ブレイク。
TikTokでは11⽉の2週間で1.5億回の再⽣を記録した。
その反響を受け、”WHITE JAM Version”として2026年元旦にリリースした。

https://whitejam.net/

五十嵐ハル「デッドエンド」
<アーティストプロフィール>

福島県出身。作詞・作曲・編曲・歌唱・イラスト。動画・MV制作全てを行うシンガーソングライター。
高校生からバンド活動を行い、解散時期にDTMを始める。
曲作りのきっかけは生活の中での憂鬱な気持ちを吐き出したいという思いから。

元警察官。ボカロP「ぺむ」としても活動歴あり。

1月14日リリースの新曲「デッドエンド」は、TVアニメ「デッドアカウント」のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲。
原作が持つ世界観や疾走感、奥に潜む深い感情を損なわないよう、一音一音に心を込めて制作したという。

https://www.instagram.com/haru_pemu/

 

2025年12月

YASS「倖せになれ」
<アーティストプロフィール>

1990年、ロックバンド「LORAN」のボーカリストとしてメジャーデビュー。
1996年からはソロ活動を開始。「サスケ」「ぶんやともあき」をはじめプロデュース業にも⼒を⼊れ、
「あたらよ」、「チョーキューメイ」など数多くのグループ、アーティストを発掘し、たくさんの作品をブレイクに導いた。
ひとりのアーティストとしての領域を⼤きく越えた “ONE & ONLY” な存在として
多くのミュージシャンやファンから絶⼤なる信頼を寄せられる中、2024年2⽉に病が発覚。
その約3ヶ⽉半後の5⽉21⽇、膵臓癌により他界。58年のその短い⽣涯を閉じる。

「倖せになれ」は、YASSが生前、最後にレコーディングしたヴォーカル・トラック。
聴く人すべての幸せを願うメッセージが凝縮された珠玉の一曲。

https://www.yass-style.net/

炙りなタウン「白い町」
<アーティストプロフィール>

岡山を拠点に活動する3ピースパンクバンド「炙りなタウン」。
ギター&ボーカルのゆきなり、ベース&ボーカルのしおきち、ドラム&コーラスのめぐぞうからなる3ピースは、全員がボーカルを担当することで、少人数ながら迫力あるハーモニーと個性的な表現力を実現。

1st full album「炙りなタウン1 -死にたくなってからが本番-」がタワレコメンアワード2023を受賞し、
2025年には渋谷CLUB QUATTRO でのワンマンがソールドアウト。
さらに同年GREEN DAY JAPAN TOUR(大阪)のオープニングアクトを務めるなど、今若手際注目のバンド。

新曲「白い町」は、雪のない町と君の街の雪景色を繋ぐ、冬の訪れに寄り添う儚く温かい物語。

https://aburinatown.com/

 

2025年11月

Recca「感情のすべて」
<アーティストプロフィール>

2022年結成の東京発スリーピースロックバンド。
積極的にライブ活動を行い、2023年7月から9月の3ヶ月連続で自身初となる自主企画『Battle Studies』を遂行。
2023年11月には1st demo single「still remember」を会場限定でリリース。
100枚の無料配布という形でリリースし、2024年1月にソールドアウト。

1st mini album「Emotional Words」より『感情のすべて』は、伸びやかで鋭い天性の歌声、美しい日本語で作り出す情景と郷愁にふけるメロディー、そしてどこまでも自由であろうとする姿勢、それらReccaの全てを込めた一曲。胸の高鳴りを燃やし続けることを誓い、Reccaが次の世代への種を早くも撒き始めていることを確信すると共に、彼らが新たなアンセムを生み出していることの証明となる作品。
https://reccaofficial.com/

JISOO&ZAYN「EYES CLOSED」
<JISOO アーティストプロフィール>

1月3日、韓国生まれ。世界的人気ガールズグループBLACKPINKのメンバーとして活動をスタートし、スタジアムツアーのソールドアウトを重ね、音楽・ファッション・カルチャーの全てにおいて世界を魅了し続けている。
Instagramフォロワー数は8000万人を超え、総再生数は数十億回を突破。2023年、ソロデビューシングルアルバム『ME』をリリースし、一躍ソロアーティストとしての地位を確立した。
また、Prime Videoで配信中の韓国ドラマ『Newtopia』では主演を務め、女優としても高い評価を得ている。

カムバックシングルはONE DIRECTIONの元メンバーZAYNをフィーチャリングに迎えたエモーショナルなラブソング。「過去を見ずに、ただ今の自分たちを信じて恋をしよう」-そんな大人の愛の在り方を奏でる一曲。

https://wmg.jp/jisoo/

The Bookmarcs「青いループ」
the Sweet Onionsの近藤健太郎と、TV・ラジオ・映画音楽などを手がける作曲・編曲家の洞澤徹が2011年11月に結成した、男性2組ユニット。70’s AOR、ソフト・ロックと、ほのかな80’sのテイストを効かせた少し甘酸っぱい大人のポップスを展開。

ソロやプロデュースなど様々な活動を経て完成させた4年ぶりのアルバム「BLOOM」は、CITY POPやAORを基調としながらも、オーガニックな風合いや、メロウなサウンドと歌声を活かした自信作。

https://www.thebookmarcs.net/

 

2025年10月

高萩千夏「テレパシー」
<アーティストプロフィール>

福島県いわき市出身。アップアップガールズ(2)リーダー。グループは現在新体制に向けてオーディションを開催中、12月29日にはZepp Diver Cityにて単独ライブを開催予定。
公式プロフィール

<本人コメント>

アップアップガールズ(2)福島県いわき市出身のちなっちゃんこと高萩千夏です。
この度ソロ曲「テレパシー」を配信リリースしました。今回初めて作詞にも挑戦しました。“好き”をうまく伝えられない女の子のドキドキを歌詞に込めました。片想いの切なさをポップなサウンドが包み込み、爽やかで心地よい一曲に仕上がっています。是非、歌声と音楽を楽しんでいただけたら嬉しいです。

FOMARE「over」
今年結成10周年を迎えた群馬県高崎発の日本語ロックバンド。
9 月 24 日にリリースしたNew EP「overturn」に収録されている「over」は、誰かと繋がっているだけで強くなれる気持ちを描いた楽曲。
聴く人それぞれが大切な誰かを思い出し、記憶や情景を重ねられる、誰もが共感できる一曲に仕上がっている。
今年11月にはKOTORIと共にアジアツアーを開催。
11月6日の大阪・Yogibo META VALLEYを皮切りに、韓国、台湾、12月8日の東京・Zepp Haneda(TOKYO)までの4都市を巡る。
https://fomare.com/
Polydreams「下を向いて歩こう」
動画クリエイター・音楽評論家・ミュージシャンとして多方面で活躍する“みの”と、
ピアニスト兼ボーカリストの“Kantan”によって結成されたポップロックユニット。
9月26日に配信リリースされた記念すべき1st ep「Wake Up!」のリード曲「下を向いて歩こう」は、
涙をこぼしながら歩く夜道をモチーフに、にじんだ石ころや水溜まりの光といった、下を向いたときにだけ見える景色を描いた楽曲。
誰もが知る名曲へのリスペクトを込めながらも、ただ上を向くことだけが希望ではなく、
“下を向いてもいい、涙を流してもいい”と肯定する優しさを描いた本作は、
まさに現代に寄り添う令和版SUKIYAKIとも言える仕上がりになっている。
https://www.a-sketch.com/artist/polydreams/
Mashoe「Crazy In The Rain」
神奈川県出身、1998年9月21日生まれのシンガーソングライター。
シルキーな歌声を武器に、自身のルーツとなる1960年代から80年代の
R&B、ファンク、ソウル、ヒップホップ、ジャズなどのブラックミュージックが持つ
猥雑なエネルギーを2025年の現代のサウンドに昇華させ引き継ぐ、新世代のアーティスト。
10月22日に発売されるメジャー2ndシングル「Crazy In The Rain」は、
自身が影響を受けたクラシックなソウルミュージックに倣いながらも工夫を凝らしたサウンドと、
自分の内側にある女々しい部分を抽象的に吐露したリリックを織り交ぜて完成させた大人のネオソウル。
https://dreamusic.co.jp/artist/mashoe/

 

2025年9月

健やかなる子ら「クリーン・クリーン・ルーム」
2021年4月結成、東京・吉祥寺発の5人組ロックバンド。
青春パンク、エモ、メロコアを織り交ぜた激熱サウンドと文学的な歌詞、そして暴れまくるパフォーマンスとの化学反応が魅力。JMS×THE NINTH APOLLOによる新レーベル「PATTERN SIX」に所属し、今作で3枚目のミニアルバムをリリース。「MINAMI WHEEL2023」「でらROCK FESTIVAL2023」など、全国各地のサーキットやフェスに多数出演。
主催イベント「S(ukoyaka)park !」はSOLD OUTを連発しており、直近6月27日公演も完売。テレビ朝日「永野&くるまのひっかかりニーチェ」EDテーマや、スペースシャワーTV「BOOM BOOM BOOM」のマンスリープレイリスト選出など、メディアでの注目度も急上昇中。https://sukoyakanarukora.com/

 

パーソナリティ

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